模型

プラモデル

サンバーハイル―フ

情景制作のために、サンバーハイル―フを作りました。 スライドドアとリアゲートを切り取ったところから地獄が始まりました。 内装などの資料探しにかなり苦労しましたが、何とか完成しました。
キャラクター

ゲルググ Ver1.0

積みプラをしていたゲルググ。 いつか作ろうと思っておいていたら、気づいたらVer2.0が出た。 Ver2.0の完成度はかなりのもので、Ver1.0が霞んでしまうほど。 だが、それに負けないくらいのものを作ろうということで、製作開始。
キャラクター

ルウム戦役

ザクを使ったジオ様を作成しようと思い、シュチュエーションをどうしようかなと思い、いろいろ調べたところ、ルウム戦役に決定。 ザクⅡは、キットをベースに、かなり手を加えました。 土台となるマゼランは、ディティールの細かい資料がなく、また、巨大なものなのでかなり苦労しました。
AFV

メーベルワーゲン

以前に友人に誕生日プレゼントでもらったものです。 タミヤのキットですが、発売時期がかなり古く、モーターライズ版の4号戦車の車体に、2cm Flakvierling38のランナーを追加したようなキットです。 キットの設計が古いので、ダボ後やへこみなどがかなりあって、苦労しました。
AFV

ヘッツァー中期生産型と山岳師団兵

 以前にプラモデルの福袋を購入したときにドラゴンの山岳師団のフィギュアのキットが入っていたのですが、使いどころがなかったので積んでいたのです。  近所のプラモデル屋で詮索していたところ、タミヤのヘッツァーがあり中身を見ると、山岳師団仕様の塗装図があってので、これだということで制作に入りました。
バイク

Triumpf 3HW

ITALERIの軍用バージョンを民間風に改造しています。 この当時のバイクって、技術的な問題もあると思うのですが、メカメカしくてとっても好きです。 ITALERIの軍用バージョンを民間風に改造しています。 この当時のバイクって、技術的な問題もあると思うのですが、メカメカしくてとっても好きです。 このキット、1/9サイズ!タミヤとかに1/6サイズのものもありますが、1/12サイズよりも大きくて、見栄えがしますよね。 「Triumpf」のキットなんか日本のメーカーでは、1/35のミリタリーシリーズ位しかないですよね。 そんな「Triumpf 3HW」を作ってみました。
AFV

Ⅲ号突撃砲F型

ドラゴンのⅢ号突撃砲F型を使ったジオラマの製作紹介です。 号突撃砲F型のジオラマです。 私は、この突撃砲が大好きです。 この低く構えたフォルムや、一撃必殺で敵を仕留めるとこや、砲兵のヒーロー的な存在がいいんですよ。 今回のジオラマは、前線に移動中に憲兵に道の案内を聞いているところです。
AFV

フンメル後期型

サイバーホビーのフンメル後期型を使ったジオラマの製作紹介です。 オープントップで戦闘室内がむき出しで、砲架まで見えます。 戦車物は基本中身は作らない、または、チラ見えする程度の作りこみだけなんですが、 丸見えなんで、内部の小物とか、ちょっとした配線とか、結構作りこんでみました。
AFV

ヤークトティーガー

タミヤのヤークトティーガーです。 フェンダーや車載工具の留め金などはアベール、グリルガードはキット付属のエッチィングにて置き換えています。 車体に使われている鉄の厚みをフェンダーの薄さの対比で、重厚さを出してみました。 このキットは、特に塗装に時間をかけて地肌と錆表現に重きを置いて作成しました。
プラモデル

瑞鳳

フジミの瑞鳳で友人の誕生日用に作成したものです。 これを作ったのは、会社の友人が艦これの瑞鳳が好きで誕生日プレゼントにいいかなって思ったのがきっかけです。 1/700のウォーターラインシリーズキットは、子供のころ大和を作って以来作っていませんでした。 最近は、老眼が進み細かいパーツが見えず、とてもつらかったです。(笑) キットだけではなく、より解像度を上げるためエッチィングパーツを使いました。 トムスモデルのエッチィングを使ったのですが、説明書がわかりにくく、厚みもかなり薄いのでとても作業がやりにくかったです。 誰かが言ってたけど、「エッチィングパーツはすべて使う必要なし。完成したければ、捨てる勇気も必要だ。」ってなもんで、要所だけ使っています。
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