零式艦上戦闘機 22型

プラモデル

零式艦上戦闘機 22型

二二型は航続距離短縮という三二型の欠点を補うために急遽開発・生産された型で、1942年末から三菱のみで生産された。
エンジンや胴体部分の基本設計は三二型と同一だが、翼内燃料タンク容量の増量による重量増加に対応するため、主翼を二一型と同じ翼幅に戻し、翼端折り畳み機構も復活した結果、急降下制限速度は低下している。
中盤以降のソロモン諸島の戦いに投入されたが、その頃にはソロモン諸島に前進基地が設置されており、折角回復した航続距離も意義が薄れていた。武装強化型の二二型甲を含めた生産機数は560機だった

(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)

各加工後の詳細

ハセガワの零式艦上戦闘機 22型です。

この当時の戦闘機のハゲチョロを何とか再現したくていろいろとチャレンジした作品です。
ゼロ戦といえば、ハゲチョロ!って感じですよね。

大好きな機体だったので、気合をいれて作りました。


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